会派から議長が誕生しました。
4/2に初めての臨時議会が召集されました。
仮議長には、年長議員があたる事になっている為、原田議員が行いました。暫時休憩の後、即座に議長選挙が行われ、第37代湯河原町議会議長に土屋誠一氏が当選され、第32代副議長には、長谷川俊子議員が当選されました。
その為、議長は、公平さを保つ為、会派から抜けました。よって、創政研は3名になりました。
湯河原町議会 創政研の「湯河原マニフェスト」です。
4/2に初めての臨時議会が召集されました。
仮議長には、年長議員があたる事になっている為、原田議員が行いました。暫時休憩の後、即座に議長選挙が行われ、第37代湯河原町議会議長に土屋誠一氏が当選され、第32代副議長には、長谷川俊子議員が当選されました。
その為、議長は、公平さを保つ為、会派から抜けました。よって、創政研は3名になりました。
Author:湯河原温泉局マニフェスト
住民参加のまちづくりを目指し、住民の皆様の目線に立って政策を立案し、一つでも多く実現すること。
これが会派の大きな活動目標です。
地方分権が進み、目的をつけて与えられてきた補助金が大きく削減され、自治体が主体的に税の使い道を決めなければなりません。
地方自治への権限の委譲も高まり、議会はその主体性を大きく問われる事となります。
創政研は、地域の主役たる住民の声を行政の声として議会に届け、政策立案へ繋げる大きな役割を担おうとしています。