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温泉局局長さんのお知らせに継いで

湯河原を良くしたい!
こんな想いでそれぞれが、議員になり住み良いまちづくりに貢献しています。
自分勝手な間違えた情報や知識をインターネット上に公開するのは、とっても当事者には迷惑な話です。
N島議員の臭い物に蓋をする等の部分は、私達観光を基幹産業とする湯河原温泉にとっても決してプラスになる材料ではないのです、彼のホームページ上で湯河原は、暴走車や音の煩い車やバイクが、走り回るところのイメージがいけ取れます。取締りをするのは、警察!もし、自分が迷惑と感じるならば、自分が見つけた時に注意を促せば良いのではないのでしょうか?
どこの地域でもある、騒音に対し、注意をして頂くのは警察の仕事ですね。
こんな時代だから何が起こるかわからない、だから迂闊に注意しないのが、今の時代なのかもしれません。
もう1つ、先日も「温泉局局長からお知らせ」にも書き込まれてましたが、どうやら湯河原温泉局の局長は、私達グループの後援会の幹部様にさせられてしまいました。ご本人の弁でも書き込みがありましたが、迷惑な話です。憶測や間違えた情報を書き込むのは、良くない事ですね。自分勝手な間違えた情報は、即座に消すべきですね。
何度、丁寧に教えても聞く耳を持たなければ直して下さらないのも困ったことですね。


コラム2008/07/26(土)10:12

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プロフィール

湯河原温泉局マニフェスト

Author:湯河原温泉局マニフェスト
 住民参加のまちづくりを目指し、住民の皆様の目線に立って政策を立案し、一つでも多く実現すること。
 これが会派の大きな活動目標です。
 地方分権が進み、目的をつけて与えられてきた補助金が大きく削減され、自治体が主体的に税の使い道を決めなければなりません。
 地方自治への権限の委譲も高まり、議会はその主体性を大きく問われる事となります。
 創政研は、地域の主役たる住民の声を行政の声として議会に届け、政策立案へ繋げる大きな役割を担おうとしています。

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