更新履歴
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- 温泉局局長さんのお知らせに継いで (07/26)
- 可笑しな話?誤解です! (06/28)
- 吉浜子供会連絡協議会の座談会に参加してきました。 (04/28)
- 会派から議長が誕生しました。 (04/11)
- 昨日、真鶴町議会の最終日に会派で傍聴に行ってきました。 (03/15)
- 事前説明会 (02/17)
- よその会派の批判ばかりしてる議員さん (01/27)
- 本日、議会運営委員会がありました。 (01/23)
- 反響です。 (01/10)
- くだらない話 (01/09)
- 謹賀新年 (01/02)
- 初の議会会派のマニフェストを作製しました。 (12/31)
- お知らせ (12/30)
初の議会会派のマニフェストを作製しました。
こんにちは
創政研の高橋です。
今回、2008マニフェストとして第一号を発刊させていただきました。
議員が選挙の時の公約をしますよね。選挙が終わると公約の結果は、次の選挙の時までどうなったかなんて、あるいは4年の間に結果がわかりません。自分の投票した議員の姿が?どんな活動をしているのか見えてこないなんて声が聞こえてくる事もありました。
各議員が、それぞれに後援会に報告や現在の状況等を説明しているのは勿論の事であると認識しております。
今回、私達会派は、努力目標や自分達が考えている事等をまとめて活字で皆様にしらしめます。
私達がこれから一年間、自分達の掲げた目標やこれからの湯河原町がどうあるべきかを調査研究し皆様に1年間の成果はどうであったか?報告致します。毎年、一回、報告書を作製して皆様に配布させて頂きます。
新しい試みや取り組みを積極的に進めてまいります。
テーマ:議員って?│ジャンル:政治・経済
コラム
│2007/12/31(月)10:22
プロフィール
Author:湯河原温泉局マニフェスト
住民参加のまちづくりを目指し、住民の皆様の目線に立って政策を立案し、一つでも多く実現すること。
これが会派の大きな活動目標です。
地方分権が進み、目的をつけて与えられてきた補助金が大きく削減され、自治体が主体的に税の使い道を決めなければなりません。
地方自治への権限の委譲も高まり、議会はその主体性を大きく問われる事となります。
創政研は、地域の主役たる住民の声を行政の声として議会に届け、政策立案へ繋げる大きな役割を担おうとしています。
